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バージョン履歴(T-Scope)
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Version
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リリース日
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改 訂 内 容
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設定ソフト
バージョン
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| 1.00 |
2005/3/22 |
初回リリースバージョン |
1.13 |
| 1.03 |
2005/3/23 |
起動中断モード状態で装置の電源OFFを行えば、通常動作に復帰するようにした。 |
1.13 |
| 1.05 |
2005/4/28 |
テストメールの送信は、「テストSWを1秒以上押下」してから離した場合にのみ実施する形に変更した。 |
1.13 |
| 1.05 |
2005/4/28 |
入力chのモニタLED点灯/消灯タイミングを「即時」に変更した。(※従来は、ON/OFF検出時間経過時) |
1.13 |
| 1.05 |
2005/4/28 |
リピート送信設定を許可し、使用できるようにした。 |
1.13 |
| 1.05 |
2005/4/28 |
漏れ電流/温度入力に関しての表示を下記の通りとした。
・10mA以下 :「"under10"」
・1000mA以上:「"over1000"」
・60.0℃ :「"under60"」
・110.0℃ :「"over110"」 |
1.13 |
| 1.05 |
2005/4/28 |
停電動作中にアンテナ/エラーSWを押下すれば、強制的に電源断を行えるようにした。 |
1.13 |
| 1.05 |
2005/4/28 |
巨大な添付ファイルメールを受信した際、メールの強制削除を行わうようにした。 |
1.13 |
| 1.06 |
2005/5/12 |
時刻補正でタイムサーバに問合せを行っている際に電話回線の途絶が発生した場合、ダイヤルアップ動作からリトライできるように改善した。 |
1.13 |
| 1.07 |
2005/5/16 |
OFF検知時間設定を許可し、任意時間への変更を可能とした。 |
1.13 |
| 1.07 |
2005/5/16 |
温度の復帰判定値を「72℃→80.1℃」に変更 |
1.13 |
| 1.07 |
2005/5/16 |
メールヘッダ内などの機種名表示を「HRZ-442」に変更した。 |
1.13 |
| 1.10 |
2005/5/17 |
正規リリースに伴い、V1.07をVer1.10と表記変更した |
1.13 |
| 1.11 |
2005/5/30 |
受信メールのFromヘッダ部分にメールアドレス情報が無いような不正メールを受信した際でも通常動作するよう改良した。 |
1.13 |
| 1.20 |
2005/5/30 |
正規リリースに伴い、V1.11をVer1.20と表記変更した |
1.13 |
| 1.21 |
2005/6/21 |
通知過多検出機能を追加した。
※新規にパラメータを追加した
※「ヘルスチェック機能」「添付ファイルによるシリアルデータ送信機能」を使用できる形にした |
1.13 |
| 1.21 |
2005/6/21 |
送信メールの本文2行目以降の送信実施有無をパラメータにより選択できる形にした。(※新規にパラメータ追加) |
1.13 |
| 1.30 |
2005/6/22 |
正規リリースに伴いV1.21をV1.30と表記するようにした |
1.13 |
| 1.42 |
2006/9/7 |
メールアドレスが全角文字であっても内部処理が滞らないよう改善した |
1.14 |
| 1.43 |
2007/5/11 |
市場要求対応 |
1.14 |